「サイバーアーツジャパン」展関連イベントに社長の出演が決定しました。
明和電機主催のロボットコンテスト「バカロボ」を題材に、明和電機社長と「ジェミノイド」(アルスエレクトロニカ・センター常設展示)で世界的に知られる石黒浩博士が日本のメディアアート/メディア芸術、ロボットカルチャーの今後について熱く語ります。ふるってご参加ください!
- ■日時:3月13日(土)14:00-16:00
※開場:13:45より(上階へのエスカレータが始動します) - ■場所:東京都現代美術館 企画展示室3階
※会場座席は床座りです。椅子ご希望のお客様は会場で係に声をおかけください。 - ■入場:無料
※「サイバーアーツジャパン」展チケット半券をご提示ください。 - ■定員:100名(先着順)
※座席が埋まり次第、立ち見となります。予めご了承ください。 - ■出演:明和電機・土佐信道/石黒浩(大阪大学教授)ほか
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- ■プログラム:
- 第一部=明和電機による映画作品「バカロボ」上映
- 第二部=バカロボ学会・日本のメディア芸術とロボットカルチャー
- ■展覧会HP http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/
- ※「サイバーアーツジャパン」展についてはこちらをご覧ください。