「作品をロケットにたとえると、スケッチはその発射台です」 土佐信道
土佐信道は、製品を作るプロセスで、大量のA4サイズのスケッチを描きます。 このスケッチを眺めると、土佐信道がどうやって製品を発想し、それを現実化するために、 素材や機構を決定していったかという流れが、まるで「脳の記録映画」を見るように わかります。
このホームページでは、そうしたA4サイズのスケッチを、製品ごとに分類し、 公開して行く予定です。