明和電機 – Maywa Denki

最新ニュース    News 第1期ラジオスーパー出店者一覧


第1期ラジオスーパー出店者

ラジオスーパーの第一期出品者のみなさんです。個性的な方々が集まりました。
(アイウエオ順 敬称略)

伊藤尚未

伊藤尚未のフシギ工作
作家:伊藤尚未
メディアアート前史ハイテクノロジーアート時代より動光音を取り入れたアート作品を制作発表している。受賞歴は第3回オムニアートコンテスト最優秀賞、第3回名古屋国際ビエンナーレグランプリ、音の彫刻コンクール大賞、キッズワークショップアワード審査員特別賞など多数。現在、子供の科学(誠文堂新光社)で電子工作記事の連載、単行本など執筆。KoKaSchoolをはじめ理科実験教室で子供たちに科学指導、また各所でワークショップ講師などを務める。博物館、科学館などの展示企画、実験工作教材の開発、電気工事など活動は多種多用。
この棚では、ワークショップで使っている工作教材や関連品などを扱っていきます。

 

伊豆見香苗

#GIFの伊豆見、伊豆見香苗(いずみかなえ)沖縄生まれ。現在関東在住。
アニメーション、イラストレーション、漫画など幅広く活動中。ライフワークとして1日1個GIFアニメを製作しSNS上に投稿している。
「えっびっ」が2018年5月LINEスタンプMVP 動くスタンプダウンロード数1位を獲得した。
そのほか「さっかっなっ」や「れっもっんっ」など、様々なキャラクターを生み出している。
https://www.izumikanae.com/

 

宇田道信

1981年 大阪生まれ。 2000年に特殊な形状の電子楽器ウダーを思いつき、以降、個人で開発を続けている。 ウダーは演奏性を追求してできた楽器だが、電子楽器らしからぬ素朴な音には定評がある。 デジタルスタジアム、あらびき団、ぶらり途中下車の旅、タモリ倶 楽部、ミヤネ屋など多数のテレビ番組で紹介された。
ウダー開発のかたわら仕事で開発業務の受託をしており、学研のポケットミク開発に大きく関わった。http://uda.la/

 

オカモトラボ

岡本智博。1984年岡山県生まれ在住。会社員。おもしろ記事サイト、デイリーポータルZのライターとして岡山ローカルネタやもの作りネタを中心に執筆中。
雑貨を作って売っていたりもする。自宅から最寄のスーパーまでの距離が東京~新宿間に相当するかなりの山間の地に住んでいる。基本的にひきこもり。メダカ飼ってます。
https://okamototomohiro.com/

 

おばけパズル

2015年、井上・堀内・山田の3人のメンバーで始めた実験的なFabクリエイションをきっかけに自作で木製のパズルを制作を開始。パズルの動画がtwitterで16万viewと話題となる。
一見普通の木製パズルに見えるが、「非接触給電」の技術にり電気的な接点がなくてもピース側のLEDが光るような仕掛けになっており、正解の位置にピースが来るとおばけの目が光りだす。どちらが表なのか裏なのか分からないデザインでその難易度は年齢を問わず3歳くらいの小さな子供から大人のまで楽しむことができる。木という温かみのあるクラフト的な要素と、デジタルファブリケーションの組み合わせによって生まれた、不思議なおばけのパズル。販売は井上の起こした会社であるTakewari株式会社が行う。
GUGEN2016 Autodesk fusion 360賞
Mashup Awards2016 Interactive Design部門賞
JAPAN WOOD DESIGN AWARD 2017ハートフルデザイン部門賞
https://obakepuzzle.com/

 

ギャル電

現役女子大生ギャルのまおと元ポールダンサーのきょうこによる電子工作ユニット。「ギャルも電子工作する時代」をスローガンに、ギャルによるギャルのためのテクノロジーを提案し、「デコトラキャップ」「会いたくて震えちゃうデバイス」などギャルとパリピにモテるテクノロジーを生み出し続けている。夢はドンキでアルドゥイーノが買える未来がくること。
Twitter→https://twitter.com/galden999
instagram→https://www.instagram.com/galdenshikousaku/

 

株式会社キューブ

1995年に設立の玩具・雑貨メーカー。
これまでに国内外のアーティスト、デザイナーとコラボレーションした商品を多数発売。(村上隆、横尾忠則、グルーヴィジョンズ、森チャック、ロドニー・グリーンブラッド、ピート・ファウラーなど)
1999年に明和電機との共同開発による商品展開を開始。
魚コード、サバオシリーズ、ノックマンシリーズ、ガチャコン、ジホッチなど、「玩具×アート」というジャンルをより明確に打ち出してきた。
2009年に発売した音符型の電子楽器「オタマトーン」は約40万本の大ヒットで、今年で10周年を迎える。
日々SNSや動画投稿サイトにて世界中から投稿が続き今でも幅広い国、年齢層のファンを増やし続けている。
http://www.cube-works.co.jp/

 

きゅんくん

1994年東京都出身。機械工学を学びながらファッションとして着用するロボットを制作している。

高校生の頃より「メカを着ること」を目標にロボティクスファッションの制作を続け、2014年よりウェアラブルロボットの開発を進めている。2015年テキサス「SXSW2015」にてウェアラブルアームロボット「METCALF」発表。同年 オーストリア「Ars Electronica Gala」招待出演。2016年ウェアラブルロボット「METCALF clione」を発表。同年 AKB単独公演にて「METCALF stage」を3台稼働。DMM.make AKIBAスカラシップ生
http://kyunkun.com/

 

キンミライガッキ

神出鬼没、世にも珍しい時間旅行者のガッキ店。
現代とは異なる時間軸で発展した「ガッキ」を取り扱います。
自身をタイムトラベラーだと主張するCEOが、タイムパラドックスによる様々な影響を受けながら、収集・開発したガッキたち。
原始的なものから未来的なものまでが存在し、その中には、現代では起こらなかった可能性や、別時間軸の何者かによる作為が隠されています。
ヘイシャは、これらを解き明かしたうえで、「歴史捏造(づく)り」を目標に掲げます。
ガッキやオーパーツの制作・実演・販売を通して目指すのは、「現代で起こらなかった物の進化・それが生み出すあたらしい文化」の探求。あなたの時代にFANCYなあしたを捏造(つく)ります。
無音階弦ガッキ「HUSHI」、光と音の共感覚キーボード「SPECTRON」、爆電蓄「メガフォノグラフ」、金継の電子化デバイス「電継」、亀形仏具「木亀」他、多数シリーズお取り扱い中。
http://www.kinmiraigakki.com/

 

現代美術二等兵

籠谷シェーン、ふじわらかつひとからなるアートユニット。
共に大阪出身、京都市立芸術大学彫刻専攻卒。1992年より作品発表を開始。お菓子の世界に駄菓子があるように、現代美術の中にも「駄美術」があっていいのではと、ちょっと堅苦しい現代美術にクスッと笑えるスパイスを加え、見る人誰もが楽しめる作品「駄美術」を作り続ける。展覧会、グループ展多数。現在、ガチャガチャ企画、グッズ展開等活動の幅を広げている。
http://www.g-b-2.net/gb2/

 

スイッチサイエンス

スイッチサイエンスは、最先端のテクノロジーを、より多くの人々が道具として当たり前に使える世界を目指して活動しています。具体的には、電子工作用の電子部品を自社で設計、製造、または国内外から調達し、販売する事業を行っています。
近年は、多くの電子部品が小型化され、専門家以外には使いづらくなっています。こういった電子部品を数センチメートル角のプリント基板に搭載したモジュールの形で提供することで、セロハンテープを使うくらいの感覚で最先端のテクノロジーを使いこなせる環境を作りたいと考えています。
https://www.switch-science.com/

 

タカハ機工

福岡県飯塚市に拠点を構える1979年創業のソレノイドメーカー。DCソレノイドの開発・製造・販売、アッセンブリ品の製造・販売などの製造業を主軸としている。2014年にスタートした「ソレノイドコンテスト」(通称:ソレコン)では、毎年ソレノイドを使ったユニークな作品が全国から多数集まる。2015年にはレーザーカッターやUVプリンターを導入した「TIP(タカハ・イノベーション・パーク)」、2019年には大型のデジタル工作機械を導入した「MVPROOM(ミニマム・バイアブル・プロダクト・ルーム))などの施設を設立し、ベンチャー支援事業およびクリエイターの少数量産やプロトタイプ作成のためのハブになることを目指している。
http://www.takaha.co.jp/

 

タカラトミーアーツ

タカラトミーアーツの想い、
それはお客様に感動と驚き、そして笑顔を届ける事です。
お父さん・お母さんと子ども達
おじいさん・おばあさんとお孫さん
友人、恋人、夫婦、家族。
人と人とをつなぐ架け橋となるコミュニケーションツールの開発
それこそが私達の願です。
今までになかった新しいモノを生み出す。
タカラトミーアーツにしかできないこと。
タカラトミーアーツは玩具にとどまらず、衣・食・住・遊、あらゆるエンターテイメントに関わる
商品と笑顔を皆様にお届けします。
https://www.takaratomy-arts.co.jp/

 

デイリーポータルZ

デイリーポータルZは無料の娯楽サイトです。自分たちが興奮したことだけを載せています。
それはあまり知られてない場所や料理だったり、自分で考えた工作作品だったりジャンルを問いません。
世の中のトレンドはあまり意識していません。
あたりまえとされていることのほかに、うまいやりかたはないか考えています。
「こういうのもありか!」と思ってもらえると最高です。
https://dailyportalz.jp/

 

土佐正道(明和電機会長)

1993年、明和電機代表取締役社長に就任、2000年に明和電機を定年退職し現在の会長に就任。タミヤの「楽しい工作シリーズ」を使ったナンセンス楽器や、空き缶やお菓子のパッケージなどの廃材を使ったユニークな楽器作りの研究を行い、その成果をSNSなどで発表。また楽器作りのおもしろさを伝える子供むけワークショップもときどき開催。
https://twitter.com/MasamichiTosa

 

株式会社人間

 

株式会社人間は「面白くて 変なことを 考えている」をモットーに、ジャンルの枠にとらわれないアイデアをつくるWebコンテンツ制作会社です。
キャンペーン、グラフィック、イベントなど大手企業の広告や、企業や商品のブランディング、謎解きやアートイベントのプロデュースなど、やりたいことはやってみる、やる気のある会社です。
Webメディアの運営や記事制作にも実績があり、2018年に立ち上げた「人間編集部」では、関西を中心とした 面白いライター・人間を集めてWebメディアならではの記事づくりを研究しています。
https://2ngen.jp/

 

バイバイワールド

クリエイター髙橋 征資 (たかはし まさと) を中心としたエンターテイメントなものづくりを行う「エンタメイカー」企業。ロボット・玩具の企画、設計開発、販売までを一貫して行う。
代表作に等身大拍手マシン「音手 (おんず) 」、片手で拍手できるキャラクター玩具「パチパチクラッピー」、いろいろあって中国から「帰ってきたパチパチクラッピー」、募金すると拍手喝采を浴びるインスタレーション作品「Rhythm of Love Wall(弊社は拍手装置の技術協力)」、拍手ロボット「ビッグクラッピー」がある。
2016年、パチパチクラッピーの弊社公認類似品が100円ショップで大量販売された結果、100円クラッピーをハックする謎のムーブメント「#クラッピーチャレンジ」が誕生。
今も各所でいじり倒され続けている。
https://www.byebyeworld.co.jp/

 

Hana道場

Hana道場は、ITものづくりの担い手が生まれる場所として2015年に福井県鯖江市に開設しました。子どもからシニアまで様々な世代が、鯖江で生まれたパソコン「IchigoJam」やレーザーカッター、3Dプリンターなどの「道具」を使って自由に修行しています。オープンイノベーション施設としての側面も持ち、SAPやLenovo、伊藤園などの大手企業から地元企業まで多くのスポンサーと共に、眼鏡・漆器・繊維など鯖江の“伝統のものづくり”と“最先端のIT”を掛けあわせ、新しい“何か”をつくっています。地域を担うIT、ものづくり人材がHana道場から創出され、鯖江、日本、そして世界で活躍すること信じ活動しています。
http://hanadojo.com/

 

バード電子

1983年に産業用電子部品メーカーとして「バード電子」を設立。主に工場や業務用のキーボードスイッチの開発を行う。1995年よりパソコン関連製品の開発を始める。複数台のパソコンを1台のキーボードで操作する「ポケ」シリーズを発売。1998年ノートパソコン冷却台「インタークラー」を発売しグッドデザイン賞を受賞。その後も世界初のiPod専用スピーカー「エジソン」発売。10年以上使える「ステンレスマウスパッド」、苗から育てたひょうたんで作った「ひょうたんスピーカー」等ユニークで奇抜で妙なものづくりを目指します。近年は株式会社PFUのスキャナー・キーボードのオプション作りに燃えております。

今回出品の「フィルムケーススピーカー」について
フィルム空ケース自体が入手困難ですので、ヤフオクでかき集めました。リユースしてもだれも評価してくれなのが特長。音が良いわけでもない。「こもった音が好きなあなたのために作りました」
https://shop.bird-electron.co.jp/

 

パンタグラフ

立体造形と立体アニメーション専門のアーティストユニット。広告・雑誌等のイメージビジュアルを多数制作、またコマ撮り手法でのアニメーション制作ではCMや短編アニメーション、ゾートロープなど幅広い分野で活動。作品や書籍、ワークショップを通じて“実物”の存在感 や“動き”の本質を探る。著書に『造形工作 アイデアノート』、『パラレルワールド御土産帳』、『メディア工作 ワークブック』など。2010年 札幌国際短編映画祭 公式上映、2011年 The Montreal Stop Motion Film Festival 公式上映、2011〜2012年 DAVEY AWARDS(N.Y.)金賞・銀賞 受賞、2015年 動きのカガク展(21_21 DESIGN SIGHT)、2015年〜 小学校算数教科書メインビジュアル(学校図書)、2018年 デザインあ展 など。

 

藤原麻里菜

1993年生まれ。コンテンツクリエイター、文筆家、映像作家。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。
頭の中に浮かんだ不必要な物を何とか作り上げる「無駄づくり」を主な活動とし、YouTubeを中心にコンテンツを広げている。
2013年からYouTubeチャンネル「無駄づくり」を開始。現在に至るまで200個以上の不必要なものを作る。2016年、Google社主催の「YouTubeNextUp」に入賞。2018年、国外での初個展「無用發明展- 無中生有的沒有用部屋in台北」を開催。25000人以上の来場者を記録した。
https://twitter.com/togenkyoo

 

マタタビ屋

マタタビ屋のメンバーは、しがないサラリーマン。
会社で真面目な工業製品を毎日造っているので、マタタビ屋ではクダラナイ物ばかり造っています。造形の楽しさを伝えるために、デザインフェスタやクリエーターズマーケットで『ちっとも似てない似顔フィギュア』をライブ造形し、ホンワカパッパっと楽しんでます。
https://www.youtube.com/watch?v=Cp8sPQC2B54

 

メテオエレクトロニクス

栃木県生まれ。小学生で電子回路を作り始め「末は博士か」と周囲に期待されるも本人は絵描きを目指してしまう。
それから何やかんやあって25年。筆を折ったあとの人生を模索していたところ、かつて学んだ技術と【ニキシー管】の相性が良いことに気づき、ニキシー管で再起を図ろうと2017年にウェブショップを開店。ニキシー管分野では最後発であるが、異分野を歩んだ経験を活かして特色を出そうとしている。

現在、ニキシー管そのものの製造と販売を目指して研究資金を集めています。出資者募集中!19年中にクラウド
ファンディングを予定しております。
http://meteor-electronics.flop.jp/

 

Gottfried Haider

1985年にウィーンで生まれたGottfried Haiderは、ブラックボックス化しているテクノロジーを開示することに興味を持っているメディアアーティストです。 2005年から2009年までウィーン応用芸術大学でデジタルアーツの研究を続け、2010年にフルブライト奨学金を授与されました。2013年には、カリフォルニア大学ロサンゼルス校でデザインメディア芸術の修士課程を修了しました。 彼の作品は、オープンソースソフトウェアのツール、プリミティブなエレクトロニクス、マシニマなど、複数のメディアを網羅しています。 彼の作品は、アルス・エレクトロニカ、トランスメディア、Radical Networks、FILEなどのメディア・アートのフェスティバルや、DOCUMENTA展、Hacking Habitat展などの国際的にて展示されています。 2004年、彼の作品 “radio2stream”は、Prix Ars Electronica、u19カテゴリーで「Award of Distinction」を受賞しました。

 

Line-us

Line-us is a small internet connected robot drawing arm – it mimics your motion with a pen and recreates whatever you draw on screen. Draw with your finger, mouse, stylus or Apple Pencil and follow it in real time as it copies your movements. Save and share your drawing to start communicating with other Line-us machines!

https://www.line-us.com/

 

necobit

PC-98付属のサンプルプログラムを打ち込んだら…PCからバッハのインベンションが鳴った!!!これをきっかけに、小学生の頃からパソコン通信で楽曲投稿をするほどDTMにハマる。
PCの外側の世界のコントロール=電子工作は20代後半から開始。安定した技術で作りやすくデバイス問わず音楽と映像/照明などを同期できる「MIDI制御」を、安価な個人向けに落とし込んだ製品「MIDI THRUBOX」のオリジナルプリント基板を2016年に完成。メイカーフェア東京を見て一気に触発され、2018年出展者として参加。
「MIDIメカニカルシステム制御基板シリーズ」自動演奏デモ機の、MIDI信号で動作するソレノイドで太鼓を叩く黄色い猫型「キャットボット」が大人気。自身も黄色いツナギとつるピカ坊主頭で同人ハードウェアイベントへ積極的に参加しながら、MIDI関連を主軸に、制御基板や電子モジュールなどを作って販売中。
https://necobit.com/denshi/

 

Qux

2018年2月に東京都町田市で結成された若人グループ。メディアアート、ハンドメイド、電気電子工学、舞台演劇など、近からず遠からずな経歴を持ったメンバーが協力してアナログシンセサイザーキットを開発している。また、開発したキットを用いてライブパフォーマンスを行うこともある。
本来Quxは作り手の顔が見える、メイカーのためのフリマサービスを開発するために結成され、そのサービスに載せるためのプロダクトとしてアナログシンセサイザーキットの開発を始めたはずなのが、気がついたらそちらの開発に時間を取られている本末転倒(?)な集団である。もちろんフリマサービスの開発も水面下で進んでいる。
簡単に作れて、仕組みはわかりやすく、持っていてカワイイのに音はスゴイ。そんなプロダクトを目指し、心をこめてアナログシンセサイザーキットを作っている。
https://blog.qux-jp.com/

 

 

 

株式会社TASKO

2012年4月 舞台制作・機械制作・美術制作・デザイン・マネジメントを軸として、より多様な表現活動をするべく設立。最新のテクノロジーから、忘れ去られていく技術までをも駆使した作品をジャンルを超えて国内外で発表している。代表作に「Perfumery Organ」「Flower mirror」がある。ディスプレイ、広告、舞台、映像などへの協力多数。また、アーティスト「明和電機」「力石咲」「Yuri Suzuki」等の活動の制作サポートや、各種ワークショップ、「○○やろうぜ!シリーズ」、オールジャンルイベント「OKSAT」なども定期的に行っている。2017年、中国・深圳で初の個展「TASKO奇想工具箱」を開催。2018年には、品川区役所前のしながわ中央公園で野外ファミリーイベント「GOOD PARK ! 2018」を開催、企画制作・運営を行う。
https://tasko.jp/

 

ThousanDIY

電子回路設計エンジニア兼クラッピーチャレンジャー。単身赴任で時間が余って始めたはずの電子工作なのに、気が付いたらイベント参加や電子工作で忙しく寝不足に悩んでいる。毎月のように中国へプリント基板を発注し実装しきれない積基板が増えているのが最近の悩み。趣味は100均巡りとAliexpressでのガジェットあさり。好きな基板色は黒、最近はM5Stackにはまっている。
https://thousandiy.wordpress.com/