風邪をひいてしまったようだ。
体の中心に、トコロテンがあるみたいに、ぼやんとする。
と、思ってたら、
パソコンも調子悪い。
アプリケーションがたちあがらない。重い。
ぐえー。
ただでさえ、思考のスピードが落ちてるのに、本来なら補助エンジンのはずのパソコンまで固まると、思考が重い重い。
で、ブログ、携帯で書いてます。
こいつは固まらない。
パソコンが普及して、情報をゲットするスピードは格段に上がった。
でも時々、今回の意味不明なフリーズのように、待たされる時間も増えた。
これって、高速道路でいくら飛ばしても、料金所の渋滞で追い付かれるのと似てる。
待たされる分、イライラする。差し引きゼロではないか。
電卓が固まることはない。同じ計算機なのに、パソコンが固まるのは、システムが合議性をとっていて、中途半端な民主主義だからであろう。
社会はそれでもいい。
しかし、マシンは、絶対君主が、ビスの一本まで息をかけて欲しい。
さてさて。
誰がそれを実現するか?
ハード屋か?
ケータイ屋か?
OS屋か?
検索屋か?
見物である。
楽しみ。

” への4件のコメント

  1. お加減いかがですか?
    パソコンのフリーズは
    民主主義だからってのが
    妙にきました
    ホントそんなかんじ(*´艸`)
    社長ならどこに投票します?

  2. アメリカの風邪の治し方で、「体にアイロンをかける」というのがありました。
    香港では、「生姜入りホットコーラ」を奨められました。

  3. Mac OS 8.6さいこう!
    めったに固まらないけど、
    固まるなと思ったところで固まってくれるよ。
    動画やフラッシュが見れないサイトが多いけど、
    ぶっちゃけ見なくても困らないよ。

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